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「心が凹んだとき」に読む本
 

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 「心が凹んだとき」に読む本

1日5分!’読む処方箋’

ゴムボールをイメージしてみてください。

ちょっと空気が減ってくると、へこみますよね。

へこんだところを外から上に引っ張りあげてみても

すぐにまたへこむし、引っ張り続けるのにも疲れてしまいます。

そう、心もゴムボールと同じなんです。

へこんでしまった心に空気を入れるには、叩いたり

引っ張ったりするのではなくて、内側からふくらませてみるといいんです。

そのためには、優しくすること。

なでなでしたり、さすったり、寄り添ったり。

そうすることで、まず肩の力が抜けて

がんばり過ぎずに心を内側からふくらませ、

元気になることができます。

心が弾力を取り戻せたら、少々へこむようなことが

起きても、もう大丈夫。

何気ない日常からも、嬉しいこと、楽しいこと、

幸せなことを見つけられるようになります。

そのための一番の近道は、あなたが、

あなた自身のことを「大切に」してあげることです。


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目次

1章 「ほっ」と前向きになれる

   「心のへこみ」が丸くなるヒント

2章  あれこれ考えるより”自然体”が一番

   「ありのままの自分」を素直に出すには?

3章 ストレス知らずでハッピーに

   ”気持ちがつながる”とっておきの心理術

4章 「イライラ」「ムカッ」・・・・をあっさり解消

   「怒らないコツ」、お伝えします

5章 あせらず、あわてず、ていねいに

   「心の大そうじ」で気持ちすっきり

6章 心の芯から癒される

   「なんだか、疲れた〜」ときに効く言葉

7章 気分よく生きると、「いいこと」続々!

   明日がもっと楽しみになる「心の習慣」