■最新情報〔お知らせ〕
 

出版に興味を持たれている皆さん、

こんにちは、心屋仁之助です。

 

心屋は2008年7月の初出版以来、

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これまでの4年間で、
国内11冊、海外4冊の計15冊の出版を果たすことができました。

そして、その発行部数累計も26万部を超えました。

 

と、前回の出版セミナーの際(2012.10)に
書かせていただきましたが、

一年後の、2013年9月現在、
国内21冊、海外5冊の計26冊、
累計170万部となりました。 

 

 心屋の著書一覧 

 

2013年7月には、100万部突破記念の講演会を
日比谷公会堂で2,000人の方を前にさせていただきました。


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10万部を超えるベストセラーが5作となり、

他にも国内発行本21冊のうち19冊が重版となています。

 

光と影画像-2.gifまた、2009年4月に発行の
2作目「光と影の法則」は、

アマゾンランキングにて、
総合1位を44時間、
10位以内を127時間という実績を残すことができました。

 

ここまでの心屋の出版経験を通じて、
出版においてうまく行ったこと、うまくいかなかったこと、
さらには、広がる売り方や、

アマゾンなどのキャンペーンで
失敗する方法とうまくいく方法、

 

そして、170万部を売る方法・・・・など、
お伝えしたいことがたくさんあります。

 

いいメッセージ、
いいノウハウは
世に広める必要があると思うのです。

 

すでに出版を果たしたけど、思うように売れなかった方


これから出版を通じて、現業につなげていきたい方


出版を控えていて、どうすれば売れるのかを知りたい方


いつかは出版を果たしたいので、いまから準備を始めたい方

 

 

そんな方のお役に立つ、
そして必須の情報をお話ししたいと思います。

 

当初は、出版の「塾」を考えていましたが、
あることに気づいたことで、
そういうのはやめることにしたのです。

 

それが、次の法則です。

 

  本は、出せる人は出せるし、出せない人は出せない。
  本は、売れる人は売れるし、売れない人は売れない。

 

本当に本の出せる方、出し続ける方、
それがブランド化していく方には共通点があり、

それが当てはまらない方を
いくら育成しても本は出せない、

出せたとしても一発だけで終わってしまう、
ということに気づいたのです。

 

  その人が、本(商業出版)を出せる人なのか、出せない人なのかの見極め

 

そして、それは僕には、
ぱっと見ただけではわかりませんが、

この講座を受けていただければ
きっとご自分で気づいていただけるのです。

 

だから、今回はそんな
「自分で出せる人」に対して、
絶対に必要で貴重なヒントをお話しします。

そして、その重要さを
感じ取っていただける方だけを対象に
お話をしたいと思っています。

 

つまり、
出版に「憧れているだけ」「何となく出したい」
という方のお役には立てない、

そういった方にとっては
お金をドブに捨てるような講座であるということです。


ぜひ、本当に出したいという思いのある方は、
このセミナーを通じて、ご自分が出せる人なのか、

一発屋で終わる人なのか、出し続け売れ続ける人なのか
をご自身で判断してください。

 

そして、自分が「出せる人」「売れる人」なのだと
確信された場合、今回お伝えする内容は宝物になります。

 

・本を出せる人には、出せる理由がある
・本が売れる人には、売れる理由がある

ということです。 

 

実際、本は出したけれど
 「やってはいけない出し方」をしてしまったことで、
次の出版につながらないパターンや、

まったく売れずに
逆にブランドを傷つけてしまった方、
本業に全くつながらなかった方をたくさん見てきました。

 

つまり、本を出版するために
知っておかないといけないことがたくさんあるのです。

失敗しないために、
ちゃんと未来につなげていくために
知っておくことが沢山あるのです。

 

お伝えする内容は・・・

 

・よい出版社の選び方、損をしない選び方
・キャンペーンの効果を上げる方法
・出版の本業へのつなげ方と準備
・出版する前にやっておかないといけないこと
・本を出すだけでなく売っていくにはどうすればいいのか
・よい編集者の見分け方
・よい企画の立て方
・本を早くたくさん書く方法
・印税や契約の方法
・出版の講演会、パーティのはした方がいいのか
・出版のオファーのもらい方

・170万部を売る方法

 

そんな、心屋の経験が詰まった、
出版ノウハウ、そして出版のヒント。

ぜひあなたの力と想いでつかみ取りに来てください。

 

そして、ここでお話しさせていただくのは
「こうすればいいよ」というお話です。

そして、その「こうすればいいよ」の裏には
すべて「こんなことは絶対したらだめだよ」

 という、心屋が経験してきた
「失敗ノウハウ」が同時に存在するのです。

 

出版は、他の仕事と違って、
実はなかなかやり直しが効かないものであったりします。

一度本を出して、それが売れないと(重版がかからない)と、
「売れなかった人」という烙印が押されてしまい、

敗者復活には相当のエネルギーが必要です。

 

心屋は偶然、処女作から重版を重ねることができました。

当時は、何も分からずただ喜んでいただけなのですが、
そこはとてつもないラッキーと、必然があったのだなぁ、と思うのです。
それを今回のノウハウにしてみたのです。

 

そんな話もできると思いますし、
どんどん疑問に思っていることも
投げかけていただきたいと思います。

 

また、出版社の方が、
どのように企画を見ているのか、

どのようにして本を出すか出さないのかを
見ているのかというところも、大きなポイントです。

 

 

心屋は、ここまでに21作を発表させていただき、
いまでは仕事のほとんどが出版経由でやってきます。

また、月に一社ずつの出版オファー・企画を戴いており、
現在も15以上の企画を抱えています。

 

同時に各種雑誌やコラムの依頼、
テレビ出演のオファーなども舞い込んできます。

そしてそれらが結果的に本業につながり、
それがさらに出版のオファーにつながる・・・というサイクルになっています。

 

そのサイクルのきっかけは「運」です。

はっきり言います、「運」です。 

 

でも、その「運」を呼び込むために
やっておくことがいっぱいあって、

 

その「運」がやってきたときに
それを受け止められる準備をしておく必要もあるのです。

 

世の中には、なんの準備も努力もなく出版を果たし、
楽しみながらどんどん売れていく人もいます。

 

そして、その理由を自分も知った時に、
170万部という数字が現実のものとなったのです。 

 

でも、自分がもしそういう人ではない!
と思うのであれば、

やっぱりやるべきことは
やっておいた方がいいと思うのです。

 

さて、ここまでお読みいただいて、
少しでも心が動いた方は、

ダメもとでぜひ飛び込んでみてください。

 

あなたとの「ご縁」がつながることを楽しみにしています。

 

※ここで言う「出版」とは、
 自分でお金を払って本を出す「自費出版」ではなく、
 出版社から印税を戴いて発行する「商業出版」のことを言います。

 


 

■あらためて・・・・

 

・すでに出版を果たしたけど、思うように売れなかった方
・これから出版を通じて仕事を乗せて行きたい方
・出版を控えていて、どうすれば売れるのかを知りたい方
・いつかは出版を果たしたいので、いまから準備を始めたい方



〔日程〕京都 平成25年12月14日(土) 13時30分−16時00分

〔定員〕20名  

〔募集〕平成25年9月9日(月)〜12日(木)18:00


   ※先着順ではありません。
    期間内にご応募いただいた方の中から選ばせて頂きますので、ご入金なされないようにお願いいたします。 

 

〔選考〕平成25年9月15日(日) 発表

〔費用〕
 157,500円 (企画審査料、紹介料、推薦文含む)

〔特典〕

1.心屋に企画を見せていただき、心屋独自の審査に通過した方は、漏れなくお付き合いのある出版社20社のうちから厳選して何社かに無料でご紹介差し上げます。 心屋が紹介した方は、過去全員が出版を果たされています。このチャンスをお見逃しなく!!

 

2.心屋の帯(推薦文)、および題字を希望の方は無料で書かせていただきます。

 

3.この講座にご参加いいただいた方が出版を果たされた場合、
  応援は無条件でさせていただきます。

 

 

 

 


 とはいえ・・・

 

いきなり申し込むのはちょっと・・・という方は、
ご自分が「出版で来て売れる人なのかどうか」を
チェックするためのシートをご用意します。

まずは予定を確保いただき、
このチェックシートでご自分の
「出版力」を測定してみてください。

こちらのお申し込みは無料です。

 

【心屋流 出版力チェックシート】

 

 

 

 

 

「出版の話がきた!!」

 

というだけで

舞い上がってしまう

 

出版のセミナーに出て

出版できそう、できると言われて

舞い上がってしまうと

 

「絶対に売れない出版」の

スパイラルに陥ります。



あなたが知らないと思って

・出版とはこういうものだ

 

という

とてつもない不利な条件を

「知らないから」飲んでしまう。

 

だって「知らないから」

だって「そういうものです」と言われても

わからない。

 

例えば、印税

例えば、初版部数

例えば、書き方

例えば、打合せ

例えば、売り方

 

誰が本を売るのか

誰が書店に並べてくれるのか

 

出せば、

書店に並ぶ

 

と言うわけではないということ。



並ぶ「初版部数」を

知らないと、

 

並ばない

 

並ばないから売れない

 

売れないから、増刷されない

 

増刷されないから、並ばない



そんな

「発売した瞬間から売れないスパイラル」

 

に入っている著者が

山ほどいるのです。




知らされていないのです。

 

もしくは

ウソを知らされているのです。




だから



知らないと

知っていないと

 

自分のブランドを

逆に落としてしまう。

 

知らないと

売れない理由が

全てそこにあることに気づかない。



知る

 

だけでいいのです。



売れない出版に、陥らないように



知る

 

だけでいいのです。



出すからには、売れる出版になるように。



あなたの 思い

あなたの 伝えたいこと

 

ちゃんと 伝わる

そんな  出版の方法を

お伝えしています。

 

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思えば、ぼくはラッキーでした。

 

してはいけないこと、の

逆をしてもらっていたから。

 

してはいけないこと、も

されたことがあったから。



両方、体験できた。

 

失敗も

成功も

 

両方。



キャンペーンで

無理やり売るのではなく

 

キャンペーンで

多くの人に知ってもらう

 

キャンペーンで

特典付けまくるのではなく

 

キャンペーンで

応援してもらう



楽しく書いて

楽しく広がる



そんな出版

体験してみたい方は

 

「知っておいて」ください。



今すぐ出さなくてもいいから

 

「知っておいて」

ほしいと思うのです。