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すりへらない心をつくるシンプルな習慣
 

201207-359すりへらない心をつくるシンプルな習慣.jpg2012年7月13日発売

「すりへらない心をつくるシンプルな習慣」

 

「心がすりへる」とはどういうことでしょうか。

毎日を楽しく生き生きと過ごしている人。

毎日をつらそうに心をすりへらしながら過ごしている人。

 

同じ状況だとしても、同じ職場にいたとしても、違いがあるのはどうしてでしょうか。

 

思うに「心がすりへりやすい人」は、他人を優先するあまり、自分を犠牲にしてしまいがちです。

つまり、心の優しい人、がんばり屋さんなのだと思います。

 

「心をすりへらしてしまう人」というのは、「やりたいこと」より「やらなきゃいけないこと」を優先してしまう人といったほうがいいかもしれません。

自分の「やりたい」より、まわりの「やりたい」や「やるべき」を優先させる人だったりもします。

まわりや他人を優先させた結果、自分をすりへらしてしまうんです。

 

気づいたら疲れ果ててしまった。

いつの間にやら、立ち上がれない。

 

こんな状態になる前に、「すりへらない心」をつくる習慣を手に入れて

もっとラクに自分らしい働き方を見つけて欲しいと思っています。

 


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目次

  • 1章 なぜ、心がすりへってしまうのか?
  • 2章 職場の人間関係に少し疲れたときは
  • 3章 嫌いな人、苦手な人がいる場合
  • 4章 自分の性格がほとほとイヤになったとき
  • 5章 何もかもうまくいかない状態の処方箋
  • 6章 たった一言でも、すりへった心は満たされる
  • 7章 心をすりへらさないで生きるために大切なこと